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サイエンスアゴラ2008「地球の未来 日本からの提案」
プログラム「科学を伝えるということ 〜サイエンスビジュアルコミュニケーションの役割と重要性〜」
日時:
11月24日(月・祝) 13:30-15:00
会場:
日本科学未来館 7F イノベーションホール
内容:
日本におけるサイエンスビジュアルコミュニケーションについて国際的な視点を交えて考察します。また、サイエンス系編集者やアートディレクターの見解を通じてサイエンスイラストレーターの役割と重要性を知って頂きます。
登壇者:
松尾 義之 氏、堀木 一男 氏、八十島 博明 氏、D.Mazierski(トロント大、バイオメデイカルコミュニケーション学部、准教授)、Tomo Narashima 氏(TANE+1 サイエンスイラストレーター)
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